007ノータイムトゥーダイ

007ノータイムトゥーダイの主題歌は?歌手は誰でサントラ発売はある?

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2020年4月公開予定となっている、「007ノータイムトゥーダイ」。

全世界の007シリーズファン待望の新作がついに公開となりますが、映画を盛り上げる主題歌が気になります。

いったい主題歌を担当する歌手は誰で、楽曲のサントラ発売などはあるのでしょうか?

今回は、全世界が待ちきれない007ノータイムトゥーダイの主題歌とその歌手のサントラ発売などについて特集します!

 

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007ノータイムトゥーダイの主題歌は?

引用;https://lineblog.me

2020年4月10日に公開を控えている、「007ノータイムトゥーダイ」.

実に前作から5年ぶりとなる待望の007シリーズ第25弾目の作品です。

007シリーズといえば、もはや説明不要なほどの魅力あふれる世界的に大ヒットした映画ですよね♪

ジェームズポンドなど魅力あふれる登場人物たちが人気の要因ですが、映画の魅力は登場人物たちだけではありません。

なんといっても、作品の世界観を盛り上げる主題歌もとっても重要です。

待望の映画007ノータイムトゥーダイの主題歌はなんという楽曲なのでしょうか?

こちらに関しては、すでに公表されており今回の007ノータイムトゥーダイの主題歌は「No Time To Die」です。

それって、映画のタイトルやんけ!と突っ込みを受けそうですが。笑

本作品の主題歌は映画と同じタイトルの「No Time To Die」と決まっています。

 

007ノータイムトゥーダイの主題歌を担当する歌手は誰?

引用:https://iflyer.tv

007ノータイムトゥーダイの主題歌を担当する歌手は誰なのでしょうか?

主題歌「No Time To Die」を担当するのは、アメリカ人シンガーソングライターのビリー・アイリッシュです。

画像から見ても皆さんお分かりの通り、とっても若い彼女は2020年2月現在18歳という年齢なんです!

ビリーアイリッシュはアメリカでポップの神童と呼ばれるほどの実力者なのをご存じでしょうか?

 

2019年3月に発売されたデビューアルバム「WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?」は、なんと全世界17か国で1位を記録し2019年12月に発表されたアメリカのビルボード・アルバム・チャートでは史上最年少で1位を輝いたのです。

さらに彼女は第62回米グラミー賞で最優秀新人賞・年間最優秀楽曲賞などグラミー賞主要4部門を制覇するという快挙を成し遂げています。

 

歌手のビリーアイリッシュは、すでに日本でも有名な存在で2020年9月には横浜アリーナで単独ライブが開催される予定となっています!

007ノータイムトゥーダイの主題歌を担当する歌手としては、58年という長い歴史を持つ007シリーズにおいても史上最年少での抜擢となり、すでに時の人となっているんですよね。

主題歌を担当する歌手に決定した際に、ビリーアイリッシュは

ジェームズ・ボンドは史上最高にクールな映画。

参加できるのはあらゆる意味でクレイジー。

とコメントしており、確かにあらゆる意味でクレイジーな出来事だという事は分かります。笑

 

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007ノータイムトゥーダイの主題歌サントラ発売はある?

こちらがビリーアイリッシュが歌い上げる007ノータイムトゥーダイの主題歌「No Time To Die」です。

気になる楽曲のサントラ発売などはあるのでしょうか?

調べてみたところ、

007 ノー・タイム・トゥ・ダイ 007 No Time To Die オリジナルサウンドトラック (2枚組アナログレコード

として2020年4月17日に発売される予定になっています。

価格は税込みで5,390円という事が分かっていますので2020年4月10日に映画が無事に公開となれば、きっとビリーアイリッシュが歌うサントラの情報についてもさらに詳しく発表されるのではないでしょうか!

 

007ノータイムトゥーダイの主題歌は?歌手は誰でサントラ発売はある?まとめ

引用:https://ameblo.jp

いかがでしたか?

歴史ある世界的な映画007シリーズ最新作品の主題歌は「No Time To Die」

担当する歌手は世界的に注目を集める18歳のビリー・アイリッシュです。

サントラ発売も決定しているなど、すでに高い話題になっている本作品ですが一体ポップの神童と呼ばれる18歳のビリー・アイリッシュと007ノータイムトゥーダイがどの様な世界観を作り出しているのか、とっても楽しみです!

また、007ノータイムトゥーダイ本作のあらすじも事前にチェックしてくださいね!

それでは、記事を最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

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